【南野拓実】プレミアリーグデビュー戦クロップ監督も「スーパーだった」


南野拓実が所属するリヴァプールは1月23日、プレミアリーグ第24節でウォルバーハンプトンと対戦しました。
南野拓実はプレミアリーグ3試合連続のベンチスタートとなりましたが、サディオ・マネの負傷で33分から途中出場して、待望のプレミアリーグデビューを飾りました。

試合はロベルト・フィルミーノの決勝ゴールで2-1とリバプールが勝利しました。

南野拓実は得点には絡みませんでしたが、クロップ監督からのコメントは
「タキ(南野)にとって本当に難しかったと思う」
「彼はすぐにふくらはぎに違和感があったので、ハーフタイムで治療が必要だった。プレミアリーグ最初の試合としては並外れていたよ。スーパーだった。チームに完全に適応していたし、本当にいいことだ」と話していました。(引用:GOAL)