90分、ペナルティエリア内で長谷部が相手にスライディングタックル。

長谷部誠、逆転後に痛恨のPK献上…2019年10月07
#長谷部誠、後半ATにPK献上「チームに申し訳ない」。脳震とうは「問題ない」
90分、ペナルティエリア内で長谷部が相手にスライディングタックル。ブレーメンにPKを献上してしまう。このPKをラシカが決め、ブレーメンが同点に追いついた。
長谷部のPK献上でフランクフルトは掴みかけた勝利を逃し、2-2の引き分けに終わった。